建設工事の保険加入センター

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賠償事故
労災事故
資材損害
建設業特化3つの保険で守る万全の備え
賠償事故

建設現場の人身物損事故に対応した保険

塗装中にペンキが飛散し隣家や車にペンキがついた

店舗のリフォーム後、階下に漏水事故が発生した

現場で電気工事中に誤って道具を壁にぶつけた

労災事故

従業員・下請けさんのケガに対応した保険

現場で転倒して手を切って負傷した

通勤中に交通事故でケガをした

現場作業中に熱中症で倒れた

資材損害

建築資材の損害に対応した保険

工事現場で保管していた建築資材が盗難にあった

エアコン取付時に誤って落下し破損

配線に誤りがあり過電流が流れて破損

AIG損保 TGA認定代理店

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AIG損保 TGA認定代理店

AIG損保のTop Grade Agency(TGA)は、適切なリスクコンサルティング能力と自立した募集管理体制を有した代理店への認定制度で、規模やサービス品質など4つの基準のうち、3項目以上を満たす代理店に与えられます。
認定制度の開始以来、当社は9年連続4冠認定。
(全国12,017店中、1店のみ)
※2025年3月6日現在

中小企業、個人事業主、
新設法人さま、一人親方さま

建設工事保険のことなら
お任せください

対面なので、その場で疑問を解消しながら、その場でご加入いただけます。

オーダーメイドプランで、工事内容に合わせて必要な補償だけを選び、無駄なコストを削減します。

10年以上の経験を活かし、事故状況や工事内容を迅速に把握し、スムーズな事故対応を行います。

建設業の保険は複雑です。専門家へお気軽にご相談ください。

突然やってくる「現場のトラブル」

突然やってくる「現場のトラブル」
自分の現場は大丈夫と思っていませんか?

従業員のケガ

通行人のケガ

近隣の家屋を
破損させた

支給された
資材が破損

資材・材料が
盗難された

賠償事故が起こると・・・・

賠償金

500万円

突然のトラブルが発生したとき、自己負担で対応するのは大きなリスクです。

工事現場で塗料が飛散し、車20数台を汚損させ、500万円の修理費用がかかった事例があります。

数万円の事故であれば影響は小さいかもしれませんが、500万円、数千万円となると、経営に深刻な影響を与えることになります。

労災事故が意外と多く発生しています。

もし事故が発生すると

保険加入しているAさんの対応

事故発生
保険の担当者に連絡し、事故受付を行う。
修理見積もりや診断書が届く
保険会社に送付し、内容を検証してもらう。
保険金支払い
保険の対象となれば、修理費用や賠償金が補償され、経済的負担が軽減される。
迅速な対応
保険会社のサポートで、スムーズに事故後の対応ができる。
精神的安心
経済的負担が軽減され、安心感が得られる。

保険加入しているBさんの対応

事故発生
まずどう対応するか自分で考える。
修理見積もりや診断書が届く
最終的に全て自己負担で支払う。
費用などの支払い
修理費用や賠償金を全額自己負担し、事業運営に影響が出ることがある。
迅速な対応
自分で対応するため、対応が遅れ、他の業務に支障をきたす可能性がある。
精神的安心
自己負担のリスクが大きく、不安やストレスが増す。

比較のまとめ

Aさんは、事故後の対応が迅速で経済的負担も軽減され、
精神的にも安心感が得られる。

Bさんは、すべて自己負担となり、対応が遅れたり、
経済的負担が大きくなるリスクがある。

こんな
ありませんか?

  • 自分の心配事を解消するために、どの保険に加入したらいいかわからない
  • 元請や取引先から保険加入を求められたが、どの保険に入ればいいか分からない
  • 独立したり法人化して、どの保険に加入すれば良いかよくわからない
  • 従業員や下請けさんが急に増えて、ケガや事故が心配
  • 大きな仕事を請け負うようになり、万が一の時が心配
  • 今加入している保険でコスト削減ができるか確認したい
  • 事故が発生した場合、保険会社や代理店のサポートが十分か心配

建設工事の保険は、事業や会社を守るために必須の保険です。

工事内容や取引先に応じた適切な保険に加入していないと、事故発生時に事業が立ち行かなくなる可能性があります。

お客様によっては、不要な補償に加入している場合もありますので、専門家に相談して適切な保険プランを選ぶことをおすすめします。

不安解消リストに1つでも当てはまる項目があれば、ぜひ保険相談をおすすめします。

お客様にご評価いただけている理由

\貴社のニーズに応え、適切な保険をご提案いたします/

建設業について深く理解し、
現場に役立つ補償内容を提案

ゼネコンなどの取引先の要件を満たしつつ、現場で役立つ補償内容を提案しています。加入証明書の発行にも対応し、建設業の皆様との円滑なコミュニケーションを大切にしています。

オーダーメイド設計で
無駄な保険料を削減

2006年から19年間、一貫してオーダーメイドの保険設計を行っており、お客様のニーズにぴったり合った補償内容を提供しています。2024年度は契約件数ベースで94.5%の継続率を達成しています。

ご契約時に必ずお会いし、
ニーズをしっかり把握

お客様の理解とニーズを正確に把握することを最重視し、全件お会いして契約を進めています。事故発生時は迅速に対応し、電話やメール、郵送を活用して柔軟にサポートします。

チーム全員でお客様をサポート

自社システムを活用し、契約内容や事故対応の履歴を全スタッフで共有することで、どの担当者も迅速に対応できる体制を整えています。

AIG損保 TGA認定代理店

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AIG損保 TGA認定代理店

AIG損保のTop Grade Agency(TGA)は、適切なリスクコンサルティング能力と自立した募集管理体制を有した代理店への認定制度で、規模やサービス品質など4つの基準のうち、3項目以上を満たす代理店に与えられます。
認定制度の開始以来、当社は9年連続4冠認定。
(全国12,017店中、1店のみ)
※2025年3月6日現在

中小企業、個人事業主、
新設法人さま、一人親方さま

建設工事保険のことなら
お任せください

対面なので、その場で疑問を解消しながら、その場でご加入いただけます。

オーダーメイドプランで、工事内容に合わせて必要な補償だけを選び、無駄なコストを削減します。

10年以上の経験を活かし、事故状況や工事内容を迅速に把握し、スムーズな事故対応を行います。

建設業の保険は複雑です。専門家へお気軽にご相談ください。

賠償事故
労災事故
資材損害
建設業特化3つの保険で守る万全の備え
賠償事故

建設現場の人身物損事故に対応した保険

塗装中にペンキが飛散し隣家や車にペンキがついた

店舗のリフォーム後、階下に漏水事故が発生した

現場で電気工事中に誤って道具を壁にぶつけた

賠償保険の特長

  • 1 工事中、引き渡し後の事故をまとめて補償します。
  • 2 下請負人や元請工事の発注者(施主)の賠償責任も自動的に補償します。
  • 3 貴社の工事を1年間もれなく補償します。
  • 4 売上高と工事種類、補償内容で保険料を計算します。

賠償事故は待ったなしです。

元請けの保険が使えると思っていたお客様が、実際には元請け側から使用を認めてもらえず、賠償金を直接請求された事例もあります。

やはり、自社の事故には自分で備えることが重要です。

説明するビジネスマン
労災事故

従業員・下請けさんのケガに対応した保険

現場で転倒して手を切って負傷した

通勤中に交通事故でケガをした

現場作業中に熱中症で倒れた

労災保険の特長

  • 1 貴社で働く方を幅広く補償します。
    事業主、法人役員、社員、パート・アルバイトの方に加え、建設業の下請作業員も補償の対象とすることができます。
  • 2 労災認定を待たずに、保険金をお支払いします。病気の補償など一部の補償を除き、保険金はご契約企業(被保険者)にお支払いします。
    受けとられた保険金は、その全額を貴社から従業員やそのご遺族にお支払いください。
    (注)労災認定が必要な補償もあります。
    また、代替の人材採用などの会社費用に充当できる補償もあります。
  • 3 貴社の事業内容および売上高から保険料を算出します。保険期間中に従業員数が増えても人数の報告や精算は不要で、自動的に補償します。
  • 4 賠償金や弁護士費用なども補償します。業務に従事する方のケガなどにより貴社が法律上の損害賠償責任を負担することによって被る損害も補償します。

グリーンサイトの登録に必要な保険についてよくお問い合わせをいただきます。

取引先やゼネコンによって基準が異なるため、それぞれの基準を満たすように保険に加入することが重要です。

説明するビジネスマン
資材損害

建築資材の損害に対応した保険

工事現場で保管していた建築資材が盗難にあった

エアコン取付時に誤って落下し破損

配線に誤りがあり過電流が流れて破損

建設工事保険の特長

  • 1 建設工事保険では、ビルや住宅などの建物の建設工事現場における火災・破裂・爆発をはじめとする不測かつ突発的な事故によって生じた物的損害を補償します。
  • 2 保険の対象となる工事の目的物などを損害発生直前の状態に復旧するのに直接要する再築、再取得または修理の費用(復旧費)をお支払いします。
  • 3 損害を受けた保険の対象の残存物の取片づけに必要な費用(残存物取片づけ費用保険金)をお支払いします。
  • 4 事故により保険の対象が損害を受けたために臨時に発生した費用(臨時費用保険金)をお支払いします。

建物を建てたり、納入資材があるお客様には資材損害の保険が必要ですが、支給材のみの場合や資材納入がないお客様には不要な場合もあります。

お客様の状況をよくお聞きした上で、必要に応じて補償を外すなど、ご案内しています。

説明するビジネスマン
1

お問い合わせ

お急ぎの方は、お電話ください。

2

お問い合わせ

弊社もしくは地域担当代理店よりご連絡いたします。
お電話に出られない場合は、留守電確認やSMSメールなどでご連絡した旨をお伝えします。
お電話・面談の際にご希望をお伺いし、防犯日程を調整いたします。

3

打ち合わせ

御社へお伺いし、お打ち合わせいたします。

4

ご契約

見積・補償内容にご納得いただけましたらご契約ください。

5

保険証券の発送

証券をお急ぎの方は、加入証明書の発行も可能です。

会社名・屋号
ご住所

郵便番号

都道府県

市区町村

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ご希望の補償内容
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※お見積り希望の方は必ずご入力をお願いします。
決算や確定申告がまだの場合は予想売上高をご入力ください。

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弊社は損害保険契約締結の代理権を有しております。
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なお、弊社の個人情報の取り扱いにつきましての詳細は、
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保険商品のご案内は、弊社および各地域の弊社提携代理店よりさせていただきますので
ご了承の上ご送信ください。

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※なお、ご対応できない地域やお仕事の内容によっては保険のお引き受けが
できない業種もございますのであらかじめご了承ください。

本ページは保険商品の概要をご説明したものです。詳細につきましては、
パンフレット等をご覧いただくか、弊社にお問い合わせください。
また、ご契約に際しては、保険商品についての重要な情報を記載した
重要事項説明書(「契約概要」「注意喚起情報」等)を、事前に必ずご覧ください。

■お問い合わせはこちら ⇒ 0120-981-112
受付時間9:00~17:00(土日祝日・年末年始を除く)
取扱代理店 リアルバード株式会社
承認番号:25G021 承認日:2025年6月17日
〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-18-5 VORT西新宿3F

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